お気軽にお問合わせ下さい
営業時間9:00〜19:00》

住まいのお役立ち情報

「自分らしい」暮らしを。人気のリノベーション

お知らせ

2021/04/15

「自分らしい」暮らしを。人気のリノベーション

近年人気の中古住宅×リノベーション。実際に、当社でご購入いただいたお客様のうちの90%以上がリフォーム・リノベーションを行って快適にお住まいいただいております。新築よりも広い選択肢、デザインや間取りの自由度が高いことから、その需要は年々増加傾向にあり、銀行も中古物件×リノベーションの一体型ローンを打ち出したり、国や地方自治体も空き家対策に積極的です。特に、古いモノに魅力を見出す「ミレニアル世代」のお客様にたいへん人気で、みなさま思い思いの間取り、デザインを取り入れて「自分らしく」暮らしていらっしゃいます。アンサー俱楽部では、この高まるニーズに答えるべく、リフォーム・リノベーションの新店舗を2…

不動産を買うとは?

お知らせ

2021/04/15

不動産を買うとは?

「マイホームがほしい」 そう思って、色々と調べるものの、情報が多すぎて何から手をつけていいかわからない。そう感じる方も多いのではないでしょうか?そこで今回は、「不動産を買うとは?」と題して、居住用不動産の種類と、不動産購入の際に気をつけたいことについてお伝えいたします。一口に不動産と言っても、種類は多岐にわたります。居住用不動産としては、 ・新築マンション・中古マンション・新築戸建・中古戸建・注文住宅・土地から購入する注文住宅 の6つがございます。今回は、それぞれのメリットやデメリット、特長についてご紹介いたします。皆様のライフスタイルに適した物件探しの一助になりますと幸いです。

マンション売却で発生する税金とは?減税の特例もあわせて解説

お知らせ

2021/02/05

マンション売却で発生する税金とは?減税の特例もあわせて解説

マンションを売却する際には税金が課せられます。税金は、売却によって生じた利益に応じてかかります。なので、手持ちの自宅マンションを売却して住み替えを計画されているなら、マンション売却に税金がいくらかかるのかを知っておかないと、資金計画を立てることはできません。また、条件によっては減税につながる各種特例が適用され、税金がゼロになったり、売却で損した分を取り戻したりできるケースもあります。この記事では、マンション売却にかかる税金と、減税の特例について詳しく解説しましょう。

不動産の査定で、「少しでも高く」という気持ちに迷わされるな!騙されないコツ

お知らせ

2021/02/04

不動産の査定で、「少しでも高く」という気持ちに迷わされるな!騙されないコツ

住まいの売却を思い立ったら、いくらぐらいで売れるのかを知るために、不動産の査定を行っている会社に査定を依頼しますよね。その際、希望価格よりも少しでも高く売れるようにと、複数の会社から見積もりを取って検討し、最も査定額が高い会社を選ばれる方が多いのですが、実はこれ、要注意なのです。複数の会社から見積もりを取るのは良いですが、不動産の査定は、査定額が最も高い会社を選べば良いというものではありません。査定額重視で依頼先を決める方が多いため、悪徳業者ほどこの心理を利用して騙そうとします。今回は、査定額だけで不動産会社を選んで失敗しないように、住まいの査定について最低限知っておくべき知識をまとめました…

不動産売却で発生する税金とは?減税の特例も併せて解説

お知らせ

2021/02/03

不動産売却で発生する税金とは?減税の特例も併せて解説

不動産を売却する際には税金が課せられます。売却時の価格が購入時の価格よりも高い場合は、譲渡所得が発生して税金がかかります。売却時の価格が購入時の価格よりも低い場合は、譲渡所得はマイナスとなるため、税金はかかりません。また、不動産売却で発生する税金は、控除特例が適用できれば減税が可能となる場合があります。この記事では、不動産売却で発生する税金にはどんな種類があるのか、減税につながる特例とは何かについて、詳しく解説していきましょう。

不動産の査定を受けるなら必ずチェック!後悔しない5つのポイントとは?

お知らせ

2021/02/01

不動産の査定を受けるなら必ずチェック!後悔しない5つのポイントとは?

買うのも売るのも、ちょっとした知識の有無で、損をすることも得をすることもある、不動産売買。今回は、不動産相場の調べ方、不動産会社の探し方や選び方とは?あなたのお住まいを高く売るために知っておくべきこととは?についてご紹介します。お住まいの売却を検討されている方はぜひ参考にしてください。

低金利が続くのはいつまで? マイホームを取得する準備の始め時とは?

お知らせ

2020/10/30

低金利が続くのはいつまで? マイホームを取得する準備の始め時とは?

住宅ローンの金利は「史上最低」「過去最低」といわれています。と言うのも、日本は景気回復のために、しばらく低金利政策やゼロ金利政策がとられているからです。住宅ローンは借りる側からすると、金利は低ければ低い方がありがたいもの。そして、この低金利はいつまで続くのでしょうか?

マンションor戸建て?シニア世代のマイホームは、どっちが住みやすい?

お知らせ

2020/09/29

マンションor戸建て?シニア世代のマイホームは、どっちが住みやすい?

国土交通省によると、住宅取得世帯の住宅取得回数をみると、マンション、戸建て(注文住宅・分譲)のすべての住宅の種類において、「今回が初めて」という方の割合が最も多く、注文住宅、分譲戸建住宅では 8 割を超えています。分譲マンション、中古戸建住宅、中古マンションでは7割以上という結果に。工事の種類別に見ると、新築は 30 歳代が 44.2%で最も多く、建て替えは 60 歳以上が 56.6%で最も多いそうです。そんな多くの人にとっては「一生に一度の家づくり」「人生で最も大きな買物」とされるマイホームですが、なかには住宅の購入や建築は2回目(2回目以降)という方も。そして「二次取得」の世帯主の年代は…

マンションに寿命はある?中古マンションはいつまで住めるのか?

お知らせ

2020/07/31

マンションに寿命はある?中古マンションはいつまで住めるのか?

中古を買って、思い通りにつくり変える「リノベーション」を検討される方が増えています。魅力はコストパフォーマンス。特に築年数が古い物件は取得コストが抑えられるというメリットに加え、リフォームやリノベーションによって、間取りやデザインを自由につくり変えることができます。新築よりも、個性的で味わいのある住まいが人気です。ですが、建物や設備の老朽化によっては不安な気も。マンションに寿命はあるのでしょうか?

変動金利と固定金利。住宅ローンの金利はどっちを選ぶ?

お知らせ

2020/07/30

変動金利と固定金利。住宅ローンの金利はどっちを選ぶ?

世の中の景気によって金利が変わる「変動金利」、ずっと同じ金利が適用される「固定金利」、あなたはどちらを選びますか?低金利がずっと続くなら、より金利の低い「変動金利」は魅力的。ですが、将来の金利上昇は不安ですし、金利が上がれば返済額も増えます。そんな住宅ローンの金利タイプについて、今まさに住宅ローンを組もうとしている方はもちろん、将来のマイホーム取得に向けて準備を始める方も、一緒に考えてみましょう。